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Seesaaで使える変数、article、category、archive等


SeesaaのHTMLテンプレートで使える変数、ページ分岐などの続きです。

<% loop:list_article %><% /loop %>

article
article.subject記事タイトル
article.body記事本文
article.body_continue_text追記文のつなぎ文言
article.body_more記事追記文
article.first_body追記文言を含む本文
article.entire_body本文と追記文をあわせたもの
article.excerpt概要
article.disp_flag公開非公開フラグ
article.accept_tbトラックバック受付フラグ
article.accept_commentコメント受付フラグ
article.topicsキーワード(アフィリエイト)
article.createstamp投稿日時
article.children_countコメント数
article.tr_countトラックバック数
article.nickname投稿者名
article.tr_urlトラックバックURL
article.page_url記事ページURL
article_category.name記事ページでカテゴリ名を取得
article_category.page_url記事ページでカテゴリURLを取得


<% if:page_name eq 'archive' %><% if:page_name eq 'month' %>内
archive.createstamp日付
archive.article_count記事数
previous_archive.page_url前月のページURL
next_archive.page_url翌月のページURL
archive.page_url過去ログのURL


<% if:page_name eq 'category' %>内
category.nameカテゴリ名
category.article_count記事数
category.page_urlカテゴリのURL



<% loop:list_article %><% /loop %>外でも使える変数

tag
タグのループは二種類ある模様

<% loop:list_tags %>
<% /loop %>
全タグワード
「デザイン > HTML」内でも使える。
<% loop:list_tag %>
<% /loop %>
記事に設定したタグワード
tag.wordタグキーワード
blog.tag_url(tag)タグURL(最新6件のみ表示するページのURL)
blog.tag_url(tag, tag_service.service_key)タグURL(全部の件数を表示するURL)
tag_service.page_url(tag)タグサービスページURL
http://tag.seesaa.jp/t/articles/(エンコードしたタグワード))
blog.tag_url(tag)タグURL
tag_service.service_keyタグサービスの種類で条件分けできる模様
articles
photos
audios
videos
files


大体こんな感じです。
(記事NO.30)




Seesaaで使える変数、article、category、archive等の続きを読む


posted by つかえるネタ帳 at 17:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | Seesaa変数

SeesaaのHTMLテンプレートで使える変数、ページ分岐など


どこでもOKな変数

blog.name ホスト名(ブログアドレス http://***.seesaa.net/ の***の部分)
blog.titleブログ名(ブログタイトル)
blog.descriptionブログ説明
「設定 > ブログ設定」で設定したブログ説明
blog.page_urlブログURL
blog.keywordsブログキーワード
「設定 > ブログ設定」で設定したキーワード
blog.nicknameデフォルトでは現在使われていない模様


site_info.blog_urlSeesaaブログのURL > https://blog.seesaa.jp/
site_info.site_url デフォルトでは現在使われていない模様



ページ分岐
「デザイン > HTML」で使用出来るものと「デザイン > コンテンツ」で使える条件分岐には違いがある。


「デザイン > HTML」でも<% if:page_name eq '*****' %> の内部でも<% loop:list_article %><% /loop %>が使える条件分岐

comment
search
tag



「デザイン > HTML」でのみ<% if:page_name eq '*****' %> の内部では<% loop:list_article %><% /loop %>が使えないが、「デザイン > コンテンツ」では<% loop:list_article %><% /loop %>が使える条件分岐(使えるという人がいたら方法を教えてほしい!)

<% loop:list_article %><% /loop %>の外でも使える変数は可能

index
article
archive
category



上の「article、category」だけでも<% loop:list_article %><% /loop %>が使えれば、<head></head>内の条件分岐が可能なんだけど、、、

「link rel=canonical」を条件分岐で使いたいんです。

まあ、無理してやろうと思えば、2カラムにして<% content_left %>を<head></head>内に持っていくなんていう手も考えられますが、3カラムだとそんな裏技も使えないですね。
対応してくれるとありがたいなあ。
(記事NO.29)

SeesaaのHTMLテンプレートで使える変数、ページ分岐などの続きを読む


posted by つかえるネタ帳 at 20:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | Seesaa変数

Seesaaブログのタグ基本文法、条件分岐など


SeesaaのHTML基本文法


<% 変数 %>変数の値を表示

代表的な系統で
blog
article
archive
category
tag
comment
search

<% if:条件 %>〜<% /if %>
条件分岐
if文です。
条件が真(〜ならば)の場合にブロック内(ifタグで囲まれた中)のHTMLを表示する。

<% unless:条件 %>〜<% /unless %>
条件分岐
unless文です。
条件が偽(〜でないならば)の場合にブロック内(unlessタグで囲まれた中)のHTMLを表示する。

<% if:条件 %>〜<% else %>〜<% /if %>条件分岐
if:条件が真のHTMLを表示する。
else:条件が偽のHTMLを表示する。
(〜でないならば)の場合には、上のunless文でも同様の動きをします。

unless文が独立で文を構築できるのに対して、else文はifで挟まれていないと動作しません。

<% loop:変数 %>〜<% /loop %>ループです。
loopの中ではloopの値に応じて複数回動作が繰返されます。

回数の指定出来る物は、管理画面の「設定 > ブログ設定」から出来るものだけです。
「〜/tag/〜」は6で固定
「〜/tag/article/〜」は指定できない模様。(カテゴリ、月別ページの上限数を越えているが表示される。 もしかしたら上限はあるのかもしれないカテゴリ最大上限300とか)

ユーザータグの場合の回数も指定できない。

<% 変数 | 関数 %>変数を関数の種類に応じて整形します。
フィルタをかけたりタグを除去したりという文字列の整形をするときに使います。

<% include:変数 %><% include:article_diet_file %>のみに使われている。
Seesaaサーバ本体で制御される部分なのでユーザー側でphpなどプログラムをアップしてincludeするのは難しいと思われる。
関連:SeeSaaブログでPHP等は使える?

<%- または -%>[-]を使用すると直前直後の改行コードが削除される。




SeesaaのHTML基本文法はこのような感じです。

自分でカスタマイズしていて使い方がわからなくなることがあるので、調べた情報を元に付け足してみた。(記事NO.28)


Seesaaブログのタグ基本文法、条件分岐などの続きを読む


posted by つかえるネタ帳 at 18:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | Seesaa変数
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